現在の動き 
平成26 年 6 月 供用開始
平成26 年 2 月 国際水産・海洋総合研究センター入居者が決定しました。
(鞄S山協和組・潟Aクアサウンド)
平成25 年10月 国際水産・海洋総合研究センター入居者が決定しました。
(北海道立総合研究機構函館水産試験場・公立はこだて未来大学・
 北海道大学大学院水産科学研究院・北海道大学北方生物圏フィールド
 科学センター・潟Oリーン&ライフ・イノベーション・
 共和コンクリート工業滑C藻技術研究所アルガテックKyowa・
 潟Gコ二クス・潟\ニック)
平成25 年 8 月 国際水産・海洋総合研究センター入居者の募集開始。
平成24 年10月 国際水産・海洋総合研究センター工事着工。
平成24 年 8 月 本館棟新築主体工事の入札が行われ、共同事業体が決定しました。本年
10月頃より工事着工する予定です。
平成24 年 3 月 実施設計が終了。
平成23 年 4 月 実施設計を開始。
平成23 年 3 月 基本設計が終了。
平成22 年 6 月 基本設計の業者が決まり、整備に向けて新たに動き出しました。
平成22 年 7 月 第一回国際水産・海洋総合研究センター建設検討委員会が開催され、函館市、設計業者、そしてユーザーとなるであろう学術・研究機関の方々が集まり、基本設計スケジュールおよび敷地利用計画叩き台等について議論がなされました。
平成22 年 9 月 第二回国際水産・海洋総合研究センター建設検討委員会が開催されました。
 
 
 国際水産・海洋総合研究センター 
 国際水産・海洋都市構想の研究拠点基地となる旧函館ドック跡地で、国・大学・道・民間など
の学術研究機関が集積した複合的な研究施設として「国際水産・海洋総合研究センター」を
整備し、港湾機能と一体となった一大水産・海洋研究ゾーンを形成します。
 平成21年12月には、本研究センターを中核的施設とし、研究開発拠点エリア、市民交流
エリア、港湾機能エリアの3つのエリアからなる「(仮称)函館マリンサイエンスパーク」の
整備基本 計画が策定され、22年度に基本設計、23年度に実施設計が完了し、24年度
10月に建築主体工事に着手しました。
 平成25年10月に、研究室入居者が決定し、平成26年6月には、供用開始をいたしました。

  国際水産・海洋総合研究センター整備概要
 
 
研究センター建設予定地 研究センターイメージ図
センター外観イメージ図 センター内観イメージ図
 
 整備スケジュール 
 工事、供用開始のスケジュールについては、基本設計および実施設計時の詳細検討により
前後する事が予想されます。